毎月の生理痛、我慢していませんか?
「また今月も生理痛がひどい…」
「予定を立てるときは生理じゃない日を選ぶしかない…」
「薬、今日もう3回目…」
毎月、ただ耐える日々を過ごしていませんか?
心の中ではこんな不安もありますよね。
- 「みんなこんなに痛いの?」
- 「私だけ重症?」
安心してください。
あなたの痛みには理由があります。
婦人科に行っても痛いままの理由
病院で検査してもホルモンも正常、特に問題なし。
なのに痛みが強く、年々ひどくなる…
このタイプの生理痛は、
病院では薬やピルで対処されることがほとんどです。
でも原因が解消されていないため、
痛みは毎月繰り返されます。
実は姿勢・背骨に原因が隠れている
検査しても異常がない生理痛の多くは、
子宮そのものより姿勢や背骨の問題が関係しています。
鍼灸など東洋医学では、
生理痛に関係するツボ「中極(ちゅうきょく)」が
お腹にあります。
姿勢が悪くなると背骨が曲がり、
このツボが圧迫されてしまうのです。
ツボが潰れると起きること
- 血の巡りが悪くなる
- 子宮まわりが冷える
- 痛みが強くなる
この状態では、
痛み止めを飲んでも根本的な改善にはなりません。
実際に姿勢改善で生理痛が軽くなった例

この方の症状は
- 動けなくなるほどの生理痛
- 薬が効かない
- めまい・頭痛
施術前の姿勢では、
中極の潰れが原因で痛みが出やすい体になっていました。

施術後は背骨の角度が整い、
中極の圧迫が解消。
姿勢の調整による中極の圧迫を解放する施術と、
全身の巡りを促進させる施術を
同時進行で行いました。
結果、3か月で症状が大幅に改善しました。
姿勢チェックをお試しください
生理痛や関連する不調でお困りの方は、
まずはご相談ください。
写真での姿勢チェックも行なっています。
座った姿勢を横から撮影した写真を
公式LINEに送ってください。
姿勢タイプを確認し、
改善するポイントをアドバイス
させていただきます。
あなたに合った対策が必ず見つかります。
放置するとどうなる?
このまま対策もせず、
毎月薬で無理やり押さえる生活を続けると
どうなるか想像したことはありますか?
- 月の半分以上、体調不良に悩む
- 1日3回以上薬を飲まないと動けない
- 仕事や家事に支障が出る
- 「生理痛がひどい人」のレッテルが貼られる
- 予定を自由に組めなくなる
こんな体になってしまう前に、
我慢できているうちに、
1日でも早く根本改善を始めることが大切です。
1人で悩まず、まずはご相談を
「どんな時が一番辛いですか?」
「病院では何と言われましたか?」
「痛みが減ったら何ができますか?」
自分だけでは分からない場合も、
姿勢チェックや個別アドバイスで解決のヒントが見つかります。
まずは公式LINEで姿勢チェックから始めてください。
